ニュース一覧

お客様のご要望に正確かつ迅速に対応するため、4月1日より、弁理士、顧問、技術・事務スタッフを増員しました。 今後も、「使える知財を創り、活用する」をモットーに、新しいメンバーを加えたスタッフ一同で、一層努力してまいります。 よろしくお願いいたします。
平成24年11月13日(火)に行われた例会で 「プロダクト・バイ・プロセスの論点~大合議判決のその後、審査基準は変わるのか~」をテーマに、発明の要旨の認定の場面のプロダクト・バイ・プロセスの解釈に関して発表しました。
弁理士/技術スタッフ : 若干名   (←経験のある方優遇します。) 国内/内外事務スタッフ  : 若干名 (←英語コレポン必須です。) 人の話を聞くことが好きな人 素直で向上心ある人  何に対しても興味がある人 勉強することが好きな人 を、希望します。 ……
弊所では、技術力のあるベンチャー企業・中小企業様のサポートも積極的に 行っております。   ベンチャー企業・中小企業経営者様向け啓蒙セミナを10月23日に実施予定です。 奮ってご参加ください。 狭山市商工会議所青年部主催 オープンセミナー 「自社にある知的財産の『見える化』」 http://www.sayama-yeg.jp/news/opunsemi……
「自社技術の創り方・権利化と技術流出の防止策および有効活用法」 日本の産業競争力の低下が叫ばれて久しい今、改めて各企業にある「技術」について、その技術の創造(見える化)、技術の守り方、技術の有効活用を、技術開発者の視点、法律家視点、企業経営者の視点の3つの視点から考えます。 何のために技術を開発し、どう権利化し、どう守り、どう活用するか、講師の実際の経験を踏まえて、その基本……
一周年のご挨拶 昨年7月21日に事務所をスタートし、お陰様で一周年を迎えることとなりました。 お世話になった皆様に、心から感謝致します。 この一年、良いお客様に恵まれ、多数の国内出願・PCT出願・海外出願や、鑑定書を担当させて頂きした。また、企業様の知財活動のサポートや、弁理士会委員会活動にも積極的に参画してきました。 今後も、「使える知財を創り、活用する」をモットー……
情報機構主催のセミナーで、弊所弁理士2名が講演します。 <研究者・開発者・知財初心者のための>「特許明細書の書き方」 知財初心者向けに、明細書作成時に必要な法律的知識と一般的注意事項を、実例をもとにわかりやす解説します。 ●日時 2012年9月18日(火) 10:30-16:30 ●会場 [東京・大井町]きゅりあん5階第3講習室 詳細、お申込みは、下記HPを参照ください。……
日本弁理士会により、会員が関心の高いテーマを中心に、多数の研修を集中的に行う「研修フェスティバル」が開催されます。 吉田が特許委員会の代表として、下記の講演を行います。 ぜひご参加頂ければと思います。 平成24年8月1日(水)15:30〜17:30 『<1>「新規事項追加・除くクレーム」の実務 <2>日米欧の異議申立制度-現状と将来』 機関名:特許……
2012年4月1日をもって、弁理士会平成23年度特許委員会委員長(第1委員会)の任期が終了しました。 この1年間、諮問・委託事項の検討に合わせて、各種バブリックコメント(法改正、審査基準改訂等)への対応、特許庁審査基準室、及び特許庁品質管理室等との意見交換会、日本知的財産協会特許委員会との意見交換会、公開フォーラム(東京、大阪、名古屋)等、積極的に活動を展開しました。 関係各位……

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